明治天皇湯尾峠御小休所阯及建物
めいじてんのうゆのおとうげごこやすみどころあとおよびたてもの

福井県南条郡南越前町湯尾

JR湯尾駅下車 徒歩30分


2016.10.8訪問


石碑は湯尾峠にあり、登山道を歩いて行くことになります。
1878年(明治11年)10月8日、明治天皇は湯尾峠の三田村荷宅で休憩されました。

湯尾峠へは色々ルートがありますが、一番近いのは峠の北側の登山口からのルートです。
この登山口の東側の車道はある程度道幅が広く、車を駐めておくことも可能です。
湯尾峠北側の登山口(地図上の赤線起点)です。 登山口には説明板があります。
登山道を上り、石垣が見えたら間もなく峠に到着です。 峠までは登山口から約8分かかります。
石碑は登山道の左手(東側)にあります。 明治天皇湯尾峠御小休所阯 石碑
石碑の反対側(西側)には孫嫡子神社があります。 孫嫡子(まごじゃくし)神社

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